【世界最高の民泊管理ツール】m2m systems(旧Syn.m2m)を導入した3つの理由

複数の物件を運用しているホスト共通の悩みといえば

  • メッセージの管理にもうこりごり。
  • 仕事の関係で、最初のメッセージに1時間以内に返信できない
  • 予約の承認し忘れた
  • レビューを忘れた
  • 道案内やハウスルールを送り忘れた
  • 民泊新法の180日規制が心配

民泊運営代行業者も注意したいのが

  • 複数アカウント管理で混乱してミス連発
  • 道案内やハウスルールを間違えて送ってしまった
  • Excelなどで物件情報を管理するのが手間
  • 返信の担当者ごとに回答の質が異なってしまう
  • スタッフ人数増加、コストの増大

そんなAirbnb運営の悩みを全て解決してくれる世界最高の民泊管理ツールがあったらいいなと思いませんか?

Airbnbの管理の問題を全て解決してくれるツール m2m systems(旧Syn.m2m)

  • 複数アカウントを一括管理
  • 自動メッセージ機能
  • 返信画面内で物件を可視化してミスを予防
  • よくある質問をテンプレート化してワンクリック入力
  • 清掃管理(β)
  • 民泊新法に対応
m2m systems(旧Syn.m2m)を導入するとこのようなメリットがあります。
追記
民泊運営代行業者として複数のアカウントを運営管理している僕に取っても、今となってはm2m systems(旧Syn.m2m)ツールなしでの運営は考えられません。

Airbnb用のメッセージ管理ツールm2m systems(旧Syn.m2m)を試してみました。

世界最高の民泊管理ツールを名乗っているm2m systems(旧Syn.m2m)さんを導入してみましたので感想を書いてみようと思います。僕は世界最高って言葉に釣られてすぐに資料請求してしまいました(笑)

m2m systems(旧Syn.m2m)はAirbnbの複数アカウントを一括で管理できて返信漏れがゼロになるツール

Airbnbの運営代行業者さんは、複数のクライアントさんのアカウントでAirbnbにログインして運営していると思います。m2m systems(旧Syn.m2m)を導入すると、複数のアカウントを一括で管理できるので、何度もログインしたりどのクライアントさんのお部屋の話かわからなくなったりすることがなくなります。

また、複数アカウント全てを一つのページで一括で管理できるので、未返信のメッセージが無いかなども一目瞭然です。迅速なメッセージを送ることができますし、返信漏れがなくなります

複数アカウントでもログインに必要なのはたったこれだけ。

追記
複数アカウントを運営する民泊運営の代行業者には必須のツールですが、ワンクリックで未返信のメッセージを抽出する機能もついているので、複数リスティングを運営して管理が大変な個人のホストにもオススメです。

m2m systems(旧Syn.m2m)の自動メッセージ機能でAirbnbの管理コストを大幅に削減

  • 初回お問い合わせ時
  • 事前承認時
  • 予約一週間前、一日前
  • チェックインの当日
  • チェックアウトの前日
Syn.m2mでは、これらのタイミングに自動メッセージ送信を設定することができます。
僕は特に、この自動メッセージ機能が欲しくて契約を決めました。

この機能が具体的にどのように素晴らしいのかというと、

  • 事前認証リクエストのメッセージが来た時、すぐに返信できない場合でも「1時間以内に必ず連絡入れますね」と自動メッセージで返信しておけば、レスポンスの良いホストと思ってもらえるので予約見込み客を逃しません。
  • 予約が確定した時、物件ごとに設定した自動メッセージで住所などの情報を自動で送る事ができるので大幅に手間を削減する事ができます。
  • チェックイン前日、鍵の受け渡し方法のメッセージを送っておけば当日になってからの鍵の受け渡しに関する問い合わせを減らす事ができます。
  • チェックアウトの前日、ゲストに「あなたのチェックアウト時間は明日の〇〇時ですよ」と自動メッセージを送っておけば清掃に行ったのにまだゲストがチェックアウトしていなかった!というパターンも予防できます。

m2m systems(旧Syn.m2m)の管理画面は、略称をつけて可視化できるので、どの部屋のメッセージかが一目でわかる

たくさんの部屋を管理しているAirbnbホストさんや、複数アカウントを管理している業者さんは一元管理したいですよね。m2m systems(旧Syn.m2m)では、部屋ごとに自分で略称(ニックネーム)を付けれるのでどの部屋のメッセージなのかがすぐに分かります。

どの部屋に、いつ宿泊する、誰なのかが、一目でわかるように可視化されています。

m2m systems(旧Syn.m2m)のAirbnb予約承認を自動化する機能で見込み客を逃さない

Airbnbではゲストからの最初のメッセージに一時間以内に返答した方が予約確定の可能性が高くなると言われています。Syn.m2mで予約承認を自動で承認するように設定することで、スムーズに承認して稼働率UPにつなげても良さそうですね。
僕は今すぐ予約で予約が入ることの方が多いですが、予約前に問い合わせがあった時は、問い合わせ内容に回答しつつ、予約承認のメッセージを送るタイプなのでこの機能は今のところ使用していません。ご自身の運営方針にマッチした方法を選択することができます。

2クリックでメッセージ完了できる!定型文管理

 

よくある質問は定型文にしておけば、m2m systems(旧Syn.m2m)の画像右側のよく使うテンプレートをワンクリックで入力できます。
空港からのアクセス方法などは物件ごとに定型文をあらかじめ作っておけば便利ですし、荷物の預かりに関するお問い合わせなどもコインロッカーの場所などを伝える定型文を作っておけば簡単にメッセージできます。

【外注化】に便利なm2m systems(旧Syn.m2m)のユーザー管理

返信業務の担当者には、売上やアカウントのパスワードを見られたくないと行った場合に、返信業務用のユーザーとしてm2m systems(旧Syn.m2m)へのログインの権限を与える事ができます。安心して返信業務を外注化する事ができます。

m2m systems(旧Syn.m2m)を導入した3つの理由

  1. Airbnbの複数アカウントを一つの画面で一括で管理できる。
  2. 自動メッセージ機能でコスト削減ができる。
  3. 定型文の管理がしやすく、外注化がスムーズにできる。
以上が、Airbnb用のメッセージ管理ツールm2m systems(旧Syn.m2m)を導入した理由です。僕の個人的な今後の期待としては複数の民泊サイトに対応したり、最低宿泊日数の自動更新機能などもついてくれると個人的には嬉しいですね。

【世界最高の民泊管理ツール 】
返信コストを半分カットしながら返信漏れ、トラブル数を0にしませんか?

複数アカウントの一括返信はもちろん、「自動での予約承認」、「カレンダー」機能など、日々の返信業務に追われているホスト様の業務を効率化する機能を取り揃えております。
さらに、「自動メッセージ」や「引継ぎ」機能は、返信漏れやトラブルを0にすることが可能です。

と、開発元のmatsuri technologies(マツリテクノロジーズ)さんもおっしゃっています。

この記事をお読みになった方にお試しで2週間の無料導入キャンペーンを受付中です。(無料お試し後、導入し続けるかはご自由にご選択していただけます。)キャンペーン中にお試しされることをオススメします。
さらに、先着10事業者様(残り7事業者様)残り5事業者様には特別価格のご提案をさせていただきます。この機会にぜひ、無料で【世界最高の民泊管理ツール 】をお試しください。
特にリスティングを2件以上運用している方や複数アカウントで運用している方にはめちゃくちゃコスト削減になりますよ!

まずはお気軽に、こちらからお問い合わせください

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m2m systems(旧Syn.m2m)の導入方法の説明が無料なのにめっちゃ丁寧

上記のフォームに入力すると担当者の方が無料でツールの使い方を教えてくれます。

僕がツールを導入するときも、めちゃくちゃ丁寧に教えてもらえました。

多機能なのにシンプルな管理画面で、使い方はとても簡単です。

誰でもわかりやすく導入することができるので、是非お気軽にお試ししてみてくださいね。

【3/26追記】m2m systems(旧Syn.m2m)は民泊新法に対応した、二毛作民泊の機能も提供している

今後施行される予定の民泊新法では、年間の営業日数が180日以下に制限される見通しだ。

m2m systems(旧Syn.m2m)を開発したmatsuri technologies株式会社では、これに対応すべく民泊+マンスリー賃貸の二毛作民泊を提案していて、nimominというサービスを開発している。m2m systems(旧Syn.m2m)ユーザーはこのnimominもすぐに利用可能で民泊新法に対応することができる。

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