【緊急案内】airbnb民泊セミナー

サカグチさん
サカグチさん(@sakaguchi3jp)です。突然ですが、今日と明日、民泊セミナーで講師を担当させていただくこととなりました。資料まとめてたらもう朝だ!!
タニシ
セミナー開始まであと8時間なんだから、早く寝なさい!!!
サカグチさん
さっきまで、まとめてた僕の伝えようと思ってることの一部、この記事でシェアします!もしピンときたらきてくださいね!会場でお会いしましょう!

インバウンドが熱い理由

  1. インバウンドが急成長しているのは国が後押ししているからである。
  2. そして国が後押ししているのは、観光立国日本を目指して2030年に訪日観光客数が6000万人となることを目指しているからである。
  3. したがって、インバウンドは2030年に向けて最も成長する産業であると言われている。

日本のインバウンドの可能性

  1. 日本の目標訪日観光客数は2020年に訪日観光客数2000万人を目指していた。
  2. ところが、2015年にほぼ達成し、国は目標を2020年に訪日観光客数4000万人、2030年に6000万人に上方修正した。
  3. したがって、日本の訪日観光客数の増加は今後も大いに期待できる。現に2016年には2400万人ゆうにクリアしてしまい右肩上がりに急成長中である。

Airbnbをはじめとするシェアリングエコノミーサービスの価値

  1. Airbnbはシェアリングエコノミーサービスという世界でおきている大きなトレンドのど真ん中に存在している企業である。
  2. そして、シェアリングエコノミーサービスというのはまさに世界で大きな価値を認められており、同じくシェアリングエコノミーサービスを展開する配車サービスのUBERも時価総額6兆円の価値があると言われている。
  3. Airbnbも時価総額3兆円と言われており今後、世界に大きな影響力を持っていくサービスである。

Airbnbとオリンピック

  1. Airbnbはリオ・オリンピックの公式サプライヤーである。
  2. 公式サプライヤーとしてオリンピックでリオのAirbnbホストに2500万ドル(約25億円以上)の収入をもたらした。
  3. したがって、Airbnbは2020年の東京オリンピックでも日本のホストに大きな収入をもたらすこと予想できる。
Airbnbはユーザーにとって価値のある存在であることがわかる。価値があるから、利用者がいるわけだし、経済効果も大きい

Airbnbで孤独死しない方法

  1. Airbnb運営は誰でも簡単にスタートできるが市場(法律,トラブル,飽和)の変化が起こる。
  2. そして、市場(法律,トラブル,飽和)の変化は一人でやってると気付きにくいが、情報源があると状況の変化がよくわかるのでずっと収益を上げ続けるには情報源となる横のつながり(コミュニティ)が必要。
  3. したがってAirbnb運営を維持、継続して行くためにコミュニティは必要な存在である。
セミナーは無事終了いたしました!次回のご案内は、泊まログ公式LINE@で告知させていただきますのでご興味ございましたら、ぜひご登録ください。
泊まログへのご質問・ご相談・お仕事依頼LINE@よりお問い合わせください。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です